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2008年05月14日

洗剤タンクの違い

高圧洗浄機の機種別のタンクの違いです。

高圧洗浄機を検討中なら

ケルヒャーの高圧洗浄機K3.99は、本体に洗剤タンクが付いています。

K3.99洗剤タンク.jpg

メリットは、本体におさまるのでスマートなこと。
デメリットは、洗剤の量があまり入らないこと。
       (継ぎ足す手間がかかります。)
       本体にいったん吸入してから噴射するので
       本体を痛めるため強い洗剤が使えないことです。


ケルヒャー高圧洗浄機K2.99は、本体からノズルを引き出して、
洗剤の入った容器に入れて、吸い込みます。

K2.99洗剤使用写真01.jpg


メリットは、 大きな容器なら、洗剤の量がたっぷり入る。
      (洗剤をたっぷり作っておけば、継ぎ足しがいらな
       い。)
デメリットは、本体にいったん吸入してから噴射するので
       本体を痛めるため強い洗剤が使えないことです。
       吸い込みのノズルの入れておく位置がずれると、
       上手く吸い込めないことがあります。


東芝の高圧洗浄機WP-80Cは、標準のノズルをはずして、洗剤タンクを
取り付けます。

WP-80C洗剤使用写真01.jpg

メリットは、 本体に吸入しないので、強い洗剤が使える。
デメリットは、洗剤の量があまり入らないこと。
        (継ぎ足す手間がかかります。)
        先に付けて使用するので、ガンの部分の重さが重くな
        ることです。
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posted by 高圧洗浄機001 at 15:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 高圧洗浄機の比較 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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